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皆様からの声No49帝王切開の手術後の傷跡治療

《皆様からの声No49 帝王切開の手術後の傷跡治療》

杉並区     H・Sさん(34歳)  主婦

新宿西口治療院に通い始めたのは妊娠がきっかけでした。



妊娠中は脚がむくみやすい、腰や背中に負担がかかるなど、諸症状が頻発するにもかかわらず



マッサージや整体に行っても「妊婦さんは、お断りしています」と言われ続けていました。



全身マッサージのようなものなら断られるのも仕方ないという気もするのですが



脚のマッサージやフェイシャルマッサージまで断られるのには



ホントに「なぜ???」でした。



そんな中、ネットで検索し、新宿西口治療院に出会う事が出来ました。



まだお腹が大きくなる前から、定期的に通院し始め



腰痛などの症状が出ないように調整して頂いておりました。



ありがとうございました。



そして今は出産後、2年弱になりますが、引き続き先生のお世話になっております。



子供の抱っこやおんぶの影響で痛めた背中は、先生のケアによりすっかり良くなり



現在は帝王切開後のケロイド状態の傷跡のケアをして頂いております。



傷跡に鍼を打つ治療なのですが、痛みはあるものの



傷跡がきれいになってきているので頑張って通院しています。



自宅でのケアはさぼりがちな私ですが、今度とも宜しくお願い致します。





《先生からの声》



帝王切開も含めて、手術後の傷口の周りと、キズの下の部分の組織は



固くなっている(癒着)事が多く、これがその後



何年・何十年経ってから腰痛、肩こり、お腹のツッパリ感、背中の痛み、股関節の痛み



頭痛、など様々な症状の原因となっている事が、実は多いのです。



この固くなった組織に、鍼やお灸治療を行なう事により



柔らかくほぐれ、腹部内臓周りの血液・リンパの循環も良くなり



それに伴う、多くの慢性痛や訳の分からない痛みが改善します。



傷口が赤黒くなっていたり、茶色や黒い場合は



治療を施すと、徐々にピンク→白い色の傷になっていきます。



また、白い傷口になっているからと言っても安心はできません。



押して痛い場合や身体を動かすと、その周りに、おかしな突っ張り感を感じる場合は



治療をした方が良い場合が多いです。



もし過去に手術歴のある方で、このような状態の方は、是非一度



当院までお問い合わせください。



アドバイス致します!



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新宿西口治療院への皆様からの声です。

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